シンボルマーク

シンボルマークは、平成12年4月17日に決定しました。


人々、医療従事者、財団
三つの球は、「人々、医療従事者、財団」を表し、
人々を支える医療スタッフとさらにそれを下から支える財団の関係を示しています。
連なる小さな球は、世界との広いつながりを表しています。



横浜総合医学振興財団とイチョウ
この財団のシンボルマークは、若木を若い研究者と見て、それを育てるという財団をイメージしたものです。
イチョウの木は、それが神奈川県と横浜市の木であること、立派に育った横浜市立大学瀬戸キャンパスの並木があることなどから選ばれたものです。